JAJSTU5P May   1997  – April 2024 SN74AHCT595

PRODMIX  

  1.   1
  2. 特長
  3. アプリケーション
  4. 概要
  5. ピン構成および機能
  6. 仕様
    1. 5.1  絶対最大定格
    2. 5.2  取り扱い定格
    3. 5.3  推奨動作条件
    4. 5.4  熱に関する情報
    5. 5.5  電気的特性
    6. 5.6  タイミング要件
    7. 5.7  スイッチング特性
    8. 5.8  ノイズ特性
    9. 5.9  動作特性
    10. 5.10 代表的特性
  7. パラメータ測定情報
  8. 詳細説明
    1. 7.1 概要
    2. 7.2 機能ブロック図
    3. 7.3 機能説明
    4. 7.4 デバイスの機能モード
  9. アプリケーションと実装
    1. 8.1 アプリケーション情報
    2. 8.2 代表的なアプリケーション
      1. 8.2.1 設計要件
      2. 8.2.2 詳細な設計手順
      3. 8.2.3 アプリケーション曲線
    3. 8.3 電源に関する推奨事項
    4. 8.4 レイアウト
      1. 8.4.1 レイアウトのガイドライン
      2. 8.4.2 レイアウト例
  10. デバイスおよびドキュメントのサポート
    1. 9.1 ドキュメントの更新通知を受け取る方法
    2. 9.2 サポート・リソース
    3. 9.3 商標
    4. 9.4 静電気放電に関する注意事項
    5. 9.5 用語集
  11. 10改訂履歴
  12. 11メカニカル、パッケージ、および注文情報

パッケージ・オプション

デバイスごとのパッケージ図は、PDF版データシートをご参照ください。

メカニカル・データ(パッケージ|ピン)
  • PW|16
  • DB|16
  • BQB|16
  • N|16
  • D|16
サーマルパッド・メカニカル・データ
発注情報

スイッチング特性

自由気流での推奨動作温度範囲内、VCC = 5V±0.5V (特に記述のない限り) (図 6-1 を参照)
パラメータ始点
(入力)
終点
(出力)
負荷
容量
TA = 25℃SN54AHCT595(1)SN74AHCT595単位
最小値代表値最大値最小値最大値最小値最大値
fmaxCL = 15pF135(2)170(2)115(2)115MHz
CL = 50pF951408585
tPLHRCLKQA – QHCL = 15pF4.3(2)7.4(2)1(2)8.5(2)18.5ns
tPHL4.3(2)7.4(2)1(2)8.5(2)18.5
tPLHSRCLKQH’CL = 15pF4.5(2)8.2(2)1(2)9.4(2)19.4ns
tPHL4.5(2)8.2(2)1(2)9.4(2)19.4
tPHLSRCLRQH’CL = 15pF4.5(2)8(2)1(2)9.1(2)19.1ns
tPZHOEQA – QHCL = 15pF4.3(2)8.6(2)1(2)10(2)110ns
tPZL5.4(2)8.6(2)1(2)10(2)110
tPLHRCLKQA – QHCL = 50pF5.69.4110.5110.5ns
tPHL5.69.4110.5110.5
tPLHSRCLKQH’CL = 50pF6.410.2111.4111.4ns
tPHL6.410.2111.4111.4
tPHLSRCLRQH’CL = 50pF6.410111.1111.1ns
tPZHOEQA – QHCL = 50pF5.710.6112112ns
tPZL6.810.6112112
tPHZOEQA – QHCL = 50pF3.510.3111111ns
tPLZ3.410.3111111
製品プレビュー
MIL-PRF-38535 に準拠した製品では、このパラメータについては、出荷時のテストは行っていません。