JADU107B April   2024  – May 2026 TMS320F28P550SG , TMS320F28P550SJ , TMS320F28P559SG-Q1 , TMS320F28P559SJ-Q1

 

  1.   1
  2.   概要
  3.   商標
  4. 1F28003x と F28P55x 間の機能の相違点
    1. 1.1 F28003x と F28P55x の機能比較
  5. 2PCB ハードウェアの変更
    1. 2.1 100 ピン PZ、80 ピン PNA/PN、64 ピン PM パッケージの PCB ハードウェアの変更
    2. 2.2 新規および既存の PCB の場合における 100 ピン PZ、80 ピン PNA、64 ピン PM の F28003x と F28P55x 間の移行
    3. 2.3 GPIO 入力バッファ制御レジスタ
  6. 3システムの考慮事項における機能の相違点
    1. 3.1 F28P55x の新機能
      1. 3.1.1 プログラマブル ゲイン アンプ (PGA)
      2. 3.1.2 ユニバーサル シリアル バス (USB) - P550/P559 のみ
      3. 3.1.3 5V フェイルセーフ IO
      4. 3.1.4 フラッシュ書き込み保護
      5. 3.1.5 Tiny Engine™ NPU - P550/P559 のみ
    2. 3.2 通信モジュールの変更
    3. 3.3 制御モジュールの変更
    4. 3.4 アナログ モジュールの相違点
    5. 3.5 その他のデバイスの変更
      1. 3.5.1 PLL
      2. 3.5.2 PIE チャネル割り当て
      3. 3.5.3 Bootrom
      4. 3.5.4 ROM に含まれているソフトウェア ライブラリ
      5. 3.5.5 CLB (構成可能ロジック ブロック)
      6. 3.5.6 AGPIO
    6. 3.6 パワー マネージメント
      1. 3.6.1 POR/BOR
      2. 3.6.2 LDO/VREG
      3. 3.6.3 消費電力
    7. 3.7 メモリ モジュールの変更
    8. 3.8 GPIO 多重化の変更
    9. 3.9 アナログ多重化の変更
  7. 4F28003x から F28P55x へのアプリケーション コードの移行
    1. 4.1 C2000Ware ヘッダ ファイル
    2. 4.2 リンカ コマンド ファイル
    3. 4.3 C2000Ware の例
  8. 5F28P55x の新機能に関連する具体的な使用事例
    1. 5.1 PGA
    2. 5.2 USB
  9. 6EABI サポート
    1. 6.1 フラッシュ API
  10. 7参考資料
  11. 8改訂履歴
User's Guide

TMS320F28003x と TMS320F28P55x 間の移行

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