JADA031
January 2026
TPS2HCS10-Q1
1
概要
商標
1
概要
2
溶断ヒューズの性能
2.1
電流定格
2.2
曲線の再レーティング
2.3
I2 T 値
2.3.1
溶断 I2T
2.3.2
アーク放電 I2T
2.3.3
総クリアリング I2T
2.3.4
ヒューズの I2T に関する検討事項
2.4
開放時間
2.5
定格電圧
3
TI スマート eFuse ハイサイド スイッチの性能
3.1
プロセス / 電圧 / 温度の検討事項
3.1.1
最大動作温度
3.2
I2T 曲線
3.2.1
公称電流スレッショルド (INOM)
3.2.2
I2T ヒューズのスレッショルド
3.2.3
固定遅延シャットダウン スレッショルド
3.2.4
即時過電流保護スレッショルド (IOCP)
3.3
追加の保護および診断機能
3.3.1
追加の保護機能
3.3.1.1
グランド短絡保護
3.3.1.2
容量性充電
3.3.1.3
リンプ ホーム モード / ウォッチドッグ / CRC
3.3.1.4
バッテリ逆極性保護
3.3.1.5
バッテリ / グランド喪失の保護
3.3.1.6
誘導性放電機能を内蔵
3.3.2
追加の診断機能
4
溶断ヒューズから TI のスマート eFuse ハイサイド スイッチへの切り換え
4.1
溶断ヒューズ設計
4.2
電流定格
4.3
I2T トリップ時間
5
まとめ
6
参考資料
Application Note
溶断ヒューズの TI スマート eFuse ハイサイド スイッチへの置き換え
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