ホーム
ビデオ・ライブラリ

降圧DC/DCコンバータの入力側で発生するノイズの原因と対策 Part1

00:33:50 | 2021 年 03 月 03 日

入力リップル電圧の正しい低減方法と入力で発生するノイズの発生原因を説明し、基板のアートワークやラインフィルタなどによるノイズ低減の対策方法を解説します。

降圧DC/DCコンバータの入力にはスイッチングによるリップル電圧が発生します。さらにスイッチング周波数のN次高調波による数MHz帯のノイズ、およびそれよりはるかに高い数10~数100MHz帯の高周波ノイズも発生し、電源供給の配線をアンテナとして空間に放射してしまい、EMIなどが問題となります。このビデオで入力リップル電圧の正しい低減方法やノイズ低減の対策方法を学べます。

リソース

  • downloadプレゼンテーション
  • arrow-right DC/DC降圧コンバータ ポータルサイト
  • download Demystifying Input Supply Current (英語) (ホワイトペーパー)
  • arrow-right 低ノイズ降圧コンバータによりノイズとリップルを最小限に抑える(技術解説ブログ)
download

ビデオを視聴する

ビデオをすべて表示
ビデオをすべて表示
製品
  • DLP 製品
  • RF とマイクロ波
  • アンプ
  • インターフェイス
  • オーディオ、ハプティクス、およびピエゾ
  • クロックとタイミング
  • スイッチ/マルチプレクサ
  • センサ
  • ダイ / ウェハー サービス
  • データ コンバータ
  • パワー マネージメント
  • マイコン (MCU) / プロセッサ
  • モーター ドライバ
  • ロジックと電圧変換
  • ワイヤレス コネクティビティ
  • 絶縁
アプリケーション
  • 車載
  • 通信機器
  • データ センター
  • 産業用
  • パーソナル・エレクトロニクス