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降圧DC/DCコンバータの入力側で発生するノイズの原因と対策 Part2

00:39:53 | 2021 年 03 月 05 日

入力リップル電圧の正しい低減方法と入力で発生するノイズの発生原因を説明し、基板のアートワークやラインフィルタなどによるノイズ低減の対策方法を解説します。

降圧DC/DCコンバータの入力にはスイッチングによるリップル電圧が発生します。さらにスイッチング周波数のN次高調波による数MHz帯のノイズ、およびそれよりはるかに高い数10~数100MHz帯の高周波ノイズも発生し、電源供給の配線をアンテナとして空間に放射してしまい、EMIなどが問題となります。このビデオで入力リップル電圧の正しい低減方法やノイズ低減の対策方法を学べます。

リソース

  • downloadプレゼンテーション
  • arrow-right TI の DC/DC 降圧コンバータ製品
  • download Demystifying Input Supply Current (英語) (ホワイトペーパー)
  • arrow-right 低ノイズ降圧コンバータによりノイズとリップルを最小限に抑える(技術解説ブログ)
  • arrow-right アナログ設計塾(日本語資料やビデオ)
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