LM50HVEVM
LM50 高電圧評価基板
LM50HVEVM
概要
LM50HV 評価基板 (EVM) は、単極双投 (SPDT) スイッチを採用しており、テスト ポイントを経由して電源を接続できます。LM50HVEVM は、MSP430F5528 マイコンと USB インターフェイスを採用しており、結果のデータ ロギングや、LM50HV アナログ出力とのインターフェイスが可能です。評価基板は、マイコン セクションとセンサ セクションという 2 つのセクションに分かれています。センサ セクションは、マイコン セクションから分離することができます。高温環境で LM50HV を動作させるには、評価基板のセンサ側をマイコン側に再接続する必要があります。この評価基板は単極双投スイッチを採用しており、デフォルトの 3.3V よりも高い VDD を使用するシステムで LM50HV を評価できます。
特長
- 使いやすいクラウド ベースの GUI は Web 上で利用可能。またはダウンロードしてオフラインでの使用も可能
- LM50HV アナログ温度センサ IC
- 取り外し可能な LM50HV センサ ボード
- 外部電源を接続するための SPDT スイッチ
- マイコン内蔵 ADC を使用したデータ ロギング
アナログ温度センサ
購入と開発の開始
評価ボード
LM50HVEVM — LM50 high-voltage evaluation module
LM50HVEVM — LM50 high-voltage evaluation module
技術資料
=
TI が選定した主要ドキュメント
結果が見つかりませんでした。検索条件をクリアしてから、再度検索を試してください。
2 をすべて表示
| タイプ | タイトル | 最新の英語版をダウンロード | 日付 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| * | EVM ユーザー ガイド (英語) | LM50HV 評価基板 | PDF | HTML | 英語版 | PDF | HTML | 2025/11/10 |
| 証明書 | LM50HVEVM EU Declaration of Conformity (DoC) | 2025/07/18 |