SUNM-3P-SOM

This module uses the Texas Instruments four channel DAC

概要

SMT-FMC211 uses the Texas Instruments 4 channel DAC – TI’s Quad 1.25GHz DAC3484. This device offers excellent SFDR performance better than 70dBc, with an output sample rate of over 312MSPS. It interfaces to an Artix-7 XC7A15T-2C FPGA using a 16 bit differential DDR bus. The FPGA connects to two 16-bit wide DDR3 memory devices which act as a waveform store. Finally the FPGA also interfaces to a LPC (low pin count) FMC socket using the full 68 I/O pins available.

高速 DAC (10MSPS 超過)
DAC3484 クワッドチャネル、16 ビット、1.25GSPS、1x ~ 16x 補間 D/A コンバータ (DAC)

購入と開発の開始

評価ボード

SMT-FMC211 — Sundance Multiprocessor Technology quad-channel 1.25-GHz DAC FMC module using DAC3484

TI の評価品に関する標準契約約款が適用されます。

サポートとトレーニング

サードパーティーのサポート
TI は、このハードウェアに対する直接的な設計サポートを提供していません。設計に関するサポートを希望する場合、次の場所にお問い合わせください。 Sundance Multiprocessor Technology.

ビデオ

免責事項

(TI 以外のサイトへのリンクを含め) 上記の特定の情報とリソースは、サード・パーティーのパートナーから提供されていることがあり、利用者の便宜を図る目的で掲載しています。TI は、かかる情報や資料の提供者ではなく、それらの内容に責任を負うこともありません。利用者は、意図している用途との適合性について、かかる情報や資料を自分自身で注意深く評価するものとします。かかる資料やリソースのここへの掲載は、TI による任意のサード・パーティー企業の承認を暗黙的に意味するものではなく、単独、もしくは TI のいかなる製品やサービスとの組み合わせにおいて、サード・パーティーの製品またはサービスの適合性に関する保証または表明として解釈してはならないものとします。