JAJSN99C December   2022  – October 2026 TPS25772-Q1

PRODUCTION DATA  

  1.   1
  2. 1 特長
  3. 2 アプリケーション
  4. 3 説明
  5. 4 デバイス比較表
  6. 5 ピン構成および機能
  7. 6 仕様
    1. 6.1  絶対最大定格
    2. 6.2  ESD 定格
    3. 6.3  推奨動作条件
    4. 6.4  推奨部品
    5. 6.5  熱に関する情報
    6. 6.6  昇降圧レギュレータ
    7. 6.7  CC ケーブル検出パラメータ
    8. 6.8  CC VCONN パラメータ
    9. 6.9  CC PHY パラメータ
    10. 6.10 サーマル シャットダウンの特性
    11. 6.11 発振器の特性
    12. 6.12 ADC の特性
    13. 6.13 TVSP のパラメータ
    14. 6.14 入出力 (I/O) 特性
    15. 6.15 BC1.2 の特性
    16. 6.16 I2C の要件と特性
    17. 6.17 代表的特性
  8. 7 パラメータ測定情報
  9. 8 詳細説明
    1. 8.1 概要
    2. 8.2 機能ブロック図
    3. 8.3 機能説明
      1. 8.3.1  デバイスのパワー マネージメントと監視回路
        1. 8.3.1.1 VIN UVLO と有効化 / UVLO
        2. 8.3.1.2 内部 LDO レギュレータ
      2. 8.3.2  TVSP デバイス構成と ESD 保護
      3. 8.3.3  昇降圧レギュレータ
        1. 8.3.3.1  昇降圧レギュレータ動作
        2. 8.3.3.2  スイッチング周波数、周波数ディザリング、位相シフト、同期
        3. 8.3.3.3  VIN 電源と VIN 過電圧保護
        4. 8.3.3.4  フィードバック パスおよびエラー アンプ
        5. 8.3.3.5  トランスコンダクタと補償
        6. 8.3.3.6  出力電圧 DAC、ソフト スタート、ケーブル ドループ補償
        7. 8.3.3.7  VBUS 過電圧保護
        8. 8.3.3.8  VBUS 低電圧保護
        9. 8.3.3.9  電流センス抵抗 (RSNS) および電流制限動作
        10. 8.3.3.10 昇降圧ピーク電流制限
      4. 8.3.4  USB-PD 物理層
        1. 8.3.4.1 USB-PD エンコードと信号処理
        2. 8.3.4.2 USB-PD バイフェーズ マーク コーディング
        3. 8.3.4.3 USB-PD 送信 (TX) および受信 (Rx) マスク
        4. 8.3.4.4 USB-PD BMC トランスミッタ
        5. 8.3.4.5 USB-PD BMC レシーバ
        6. 8.3.4.6 スケルチ レシーバ
      5. 8.3.5  VCONN
      6. 8.3.6  ケーブル接続および方向の検出
        1. 8.3.6.1 ソースとして構成
        2. 8.3.6.2 シンクとして構成
        3. 8.3.6.3 過電圧保護 (Px_CC1、Px_CC2)
      7. 8.3.7  ADC
        1. 8.3.7.1 ADC の分圧比
      8. 8.3.8  BC 1.2、レガシー、高速充電モード (Px_DP、Px_DM)
      9. 8.3.9  USB 2.0 Low Speed エンドポイント
      10. 8.3.10 デジタル インターフェイス
        1. 8.3.10.1 汎用 GPIO
        2. 8.3.10.2 I2C バッファ
      11. 8.3.11 I2C インターフェイス
        1. 8.3.11.1 I2C インターフェイスの説明
        2. 8.3.11.2 I2C クロック ストレッチング
        3. 8.3.11.3 I2C アドレス設定
        4. 8.3.11.4 固有アドレス インターフェイス
        5. 8.3.11.5 I2C プルアップ抵抗の計算
      12. 8.3.12 デジタル コア
        1. 8.3.12.1 デバイス メモリ
        2. 8.3.12.2 コア マイクロプロセッサ
      13. 8.3.13 NTC 入力
      14. 8.3.14 サーマル センサとサーマル シャットダウン
    4. 8.4 デバイスの機能モード
  10. 9 アプリケーションと実装
    1. 9.1 使用上の注意
    2. 9.2 代表的なアプリケーション
      1. 9.2.1 設計要件
      2. 9.2.2 詳細な設計手順
        1. 9.2.2.1 アプリケーション GUI の選択
        2. 9.2.2.2 EEPROM の選択
        3. 9.2.2.3 EN/UVLO
        4. 9.2.2.4 センス抵抗、RSNS、RCSP、RCSN、CFILT
        5. 9.2.2.5 インダクタ電流
        6. 9.2.2.6 出力コンデンサ
        7. 9.2.2.7 入力コンデンサ
      3. 9.2.3 アプリケーション曲線
    3. 9.3 電源に関する推奨事項
    4. 9.4 レイアウト
      1. 9.4.1 レイアウトのガイドライン
      2. 9.4.2 レイアウト例
  11. 10デバイスおよびドキュメントのサポート
    1. 10.1 ドキュメントのサポート
      1. 10.1.1 関連資料
    2. 10.2 ドキュメントの更新通知を受け取る方法
    3. 10.3 サポート・リソース
    4. 10.4 商標
    5. 10.5 静電気放電に関する注意事項
    6. 10.6 用語集
  12. 11改訂履歴
  13. 12メカニカル、パッケージ、および注文情報
    1.     103

パッケージ・オプション

デバイスごとのパッケージ図は、PDF版データシートをご参照ください。

メカニカル・データ(パッケージ|ピン)
  • RQL|29
サーマルパッド・メカニカル・データ
発注情報
Data Sheet

TPS25772-Q1車載用デュアルUSB Type-C®パワー デリバリ コントローラ、昇降圧レギュレータ

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