JAJSWP1
July 2025
DRV8818A
ADVANCE INFORMATION
1
1
特長
2
アプリケーション
3
説明
4
ピン構成および機能
5
仕様
5.1
絶対最大定格
5.2
ESD 定格
5.3
推奨動作条件
5.4
熱に関する情報
5.5
電気的特性
5.6
タイミング要件
13
5.7
代表的特性
6
詳細説明
6.1
概要
6.2
機能ブロック図
6.3
機能説明
6.3.1
PWM H ブリッジ ドライバ
6.3.2
電流レギュレーション
6.3.3
ディケイ モード
6.3.4
マイクロステッピング インデクサ
6.3.5
保護回路
6.3.5.1
過電流保護 (OCP)
6.3.5.2
サーマル シャットダウン (TSD)
6.3.5.3
低電圧誤動作防止 (UVLO)
6.4
デバイスの機能モード
6.4.1
スリープ モード
6.4.2
ディセーブル モード
6.4.3
アクティブ モード
7
アプリケーションと実装
7.1
アプリケーション情報
7.2
代表的なアプリケーション
7.2.1
設計要件
7.2.2
詳細な設計手順
7.2.2.1
ステッピング モーターの速度
7.2.2.2
電流レギュレーション VREF と RSENSE
7.2.3
アプリケーション曲線
7.3
電源に関する推奨事項
7.3.1
バルク コンデンサ
7.4
レイアウト
7.4.1
レイアウトのガイドライン
7.4.1.1
ヒートシンク
7.4.2
レイアウト例
7.4.3
熱に関する注意事項
7.4.3.1
電力散逸
8
デバイスおよびドキュメントのサポート
8.1
ドキュメントの更新通知を受け取る方法
8.2
サポート・リソース
8.3
商標
8.4
静電気放電に関する注意事項
8.5
用語集
8.6
ドキュメントのサポート
8.6.1
関連資料
メカニカル、パッケージ、および注文情報
5.7
代表的特性
図 5-2
I
VM
vs 温度
図 5-4
R
DS(ON)
HS + LS vs 温度
図 5-3
I
VMQ
vs 温度