JADS042C
January 2026 – April 2026
INA151
PRODUCTION DATA
1
1
特長
2
アプリケーション
3
説明
4
デバイス比較表
5
ピン構成および機能
6
仕様
6.1
絶対最大定格
6.2
ESD 定格
6.3
推奨動作条件
6.4
熱に関する情報
6.5
電気的特性
6.6
代表的特性
7
詳細説明
7.1
概要
7.1.1
INA151 相互コンダクタンス アーキテクチャの概要
7.1.2
マルチプレクシング機能
7.2
機能ブロック図
7.3
機能説明
7.3.1
入力同相電圧範囲
7.3.2
低い入力バイアス電流
7.3.3
G = 1/4 のリファレンス電圧範囲 (INA151D)
7.4
デバイスの機能モード
7.4.1
出力の有効化と無効化
8
アプリケーションと実装
8.1
使用上の注意
8.1.1
リファレンス ピン
8.2
代表的なアプリケーション
8.2.1
INA151 を使用したバッテリ監視
8.2.1.1
設計要件
8.2.1.2
詳細な設計手順
8.2.1.2.1
DC 精度の計算
8.2.1.2.2
RC フィルタ設計上の検討事項
8.2.1.2.3
ADC 入力保護
8.2.1.3
マルチプレクサ構成の出力プルアップ抵抗
8.2.1.4
アプリケーション曲線
8.3
電源に関する推奨事項
8.4
レイアウト
8.4.1
レイアウトのガイドライン
8.4.2
レイアウト例
9
デバイスおよびドキュメントのサポート
9.1
デバイス サポート
9.1.1
開発サポート
9.1.1.1
PSpice® for TI
9.2
ドキュメントのサポート
9.2.1
関連資料
9.3
ドキュメントの更新通知を受け取る方法
9.4
サポート・リソース
9.5
商標
9.6
静電気放電に関する注意事項
9.7
用語集
10
改訂履歴
11
メカニカル、パッケージ、および注文情報
パッケージ・オプション
メカニカル・データ(パッケージ|ピン)
DDF|8
MPDS569D
サーマルパッド・メカニカル・データ
発注情報
jads042c_oa
jads042c_pm
7.3
機能説明