JAJSX96B September   2025  – July 2026 ISOTMP35R-Q1

PRODUCTION DATA  

  1.   1
  2. 特長
  3. アプリケーション
  4. 説明
  5. デバイスの比較
  6. ピン構成および機能
  7. 仕様
    1. 6.1  絶対最大定格
    2. 6.2  ESD 定格
    3. 6.3  推奨動作条件
    4. 6.4  熱に関する情報
    5. 6.5  絶縁仕様
    6. 6.6  電力定格
    7. 6.7  安全関連認証
    8. 6.8  安全限界値
    9. 6.9  電気的特性
    10. 6.10 代表的特性
  8. 詳細説明
    1. 7.1 概要
    2. 7.2 機能ブロック図
    3. 7.3 機能説明
      1. 7.3.1 内蔵絶縁バリア
      2. 7.3.2 出力段と信号動作
        1. 7.3.2.1 伝達関数
        2. 7.3.2.2 容量性負荷の駆動
        3. 7.3.2.3 同相過渡耐性 (CMTI)
      3. 7.3.3 熱応答
        1. 7.3.3.1 撹拌液体の熱応答
        2. 7.3.3.2 指向性のある熱応答
          1. 7.3.3.2.1 NTC サーミスタとの比較
        3. 7.3.3.3 静止空気の熱応答
    4. 7.4 デバイスの機能モード
  9. アプリケーションと実装
    1. 8.1 使用上の注意
      1. 8.1.1 区分線形近似を使用した精度の向上
      2. 8.1.2 出力バッファとシグナル インテグリティに関する検討事項
      3. 8.1.3 ADC インターフェイスの考慮事項
      4. 8.1.4 電源に関する推奨事項
      5. 8.1.5 EMI の低減とフィルタリング
        1. 8.1.5.1 フィルタリング手法
        2. 8.1.5.2 EMI フィルタリングの設計ガイドライン
      6. 8.1.6 絶縁寿命
    2. 8.2 レイアウト
      1. 8.2.1 レイアウトのガイドライン
      2. 8.2.2 レイアウト例
  10. デバイスおよびドキュメントのサポート
    1. 9.1 ドキュメントのサポート
      1. 9.1.1 関連資料
    2. 9.2 ドキュメントの更新通知を受け取る方法
    3. 9.3 サポート・リソース
    4. 9.4 商標
    5. 9.5 静電気放電に関する注意事項
    6. 9.6 用語集
  11. 10改訂履歴
  12. 11メカニカル、パッケージ、および注文情報
    1. 11.1 メカニカル データ
    2. 11.2 付録:パッケージ オプション
    3. 11.3 テープおよびリール情報

テープおよびリール情報

ISOTMP35R-Q1
デバイスパッケージ
タイプ
パッケージ図ピンSPQリール
直径 (mm)
リール
幅 W1 (mm)
A0
(mm)
B0
(mm)
K0
(mm)
P1
(mm)
W
(mm)
ピン 1 の
象限
ISOTMP35REDFPRQ1SSOPDFP122,000330.012.410.93.982.712.012.0Q1
ISOTMP35R-Q1
デバイスパッケージ タイプパッケージ図ピンSPQ長さ (mm)幅 (mm)高さ (mm)
ISOTMP35REDFPRQ1SSOPDFP122,000353.0353.032.0