JAJSRC3G December 2010 – September 2025 TMP411-Q1 , TMP411D-Q1
PRODUCTION DATA
TMP411-Q1 デバイスおよび TMP411D-Q1 デバイスは、温度誤差の変化を最小限に抑えながら、最大 1000pF の差動入力容量を許容できます。容量が検出されたリモート温度誤差に与える影響を、図 6-12 (新しいチップは図 6-13) および図 6-28に示します。