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SN75176B

アクティブ

差動バス トランシーバ

製品詳細

Number of receivers 1 Number of transmitters 1 Duplex Half Signaling rate (max) (Mbps) 10 IEC 61000-4-2 contact (±V) None Fault protection (V) -10 to 15 Common-mode range (V) -7 to 12 Number of nodes 32 Isolated No Supply current (max) (µA) 70000 Rating Catalog Operating temperature range (°C) 0 to 70
Number of receivers 1 Number of transmitters 1 Duplex Half Signaling rate (max) (Mbps) 10 IEC 61000-4-2 contact (±V) None Fault protection (V) -10 to 15 Common-mode range (V) -7 to 12 Number of nodes 32 Isolated No Supply current (max) (µA) 70000 Rating Catalog Operating temperature range (°C) 0 to 70
SOIC (D) 8 29.4 mm² (4.9 mm × 6 mm) SOP (PS) 8 48.36 mm² (6.2 mm × 7.8 mm) PDIP (P) 8 92.5083 mm² (9.81 mm × 9.43 mm)
  • 双方向トランシーバ
  • ANSI 規格 TIA/EIA-422-B および TIA/EIA-485-A と ITU 勧告 V.11 および X.27 の要件を満たす、または超える
  • ノイズの多い環境の、長いバス ラインでのマルチポイントの伝送用に設計
  • 3 ステートのドライバ / レシーバ出力
  • 個別のドライバ / レシーバ イネーブル
  • 広い正および負の入力 / 出力バス電圧範囲
  • ±60mAm の最大ドライバ出力能力
  • サーマル シャットダウン保護機能
  • ドライバの正 / 負電流制限
  • 12kΩ のレシーバの最小入力インピーダンス
  • ±200mV レシーバ入力感度
  • 50mV (標準値) のレシーバ入力ヒステリシス
  • 5V 単一電源で動作
  • 双方向トランシーバ
  • ANSI 規格 TIA/EIA-422-B および TIA/EIA-485-A と ITU 勧告 V.11 および X.27 の要件を満たす、または超える
  • ノイズの多い環境の、長いバス ラインでのマルチポイントの伝送用に設計
  • 3 ステートのドライバ / レシーバ出力
  • 個別のドライバ / レシーバ イネーブル
  • 広い正および負の入力 / 出力バス電圧範囲
  • ±60mAm の最大ドライバ出力能力
  • サーマル シャットダウン保護機能
  • ドライバの正 / 負電流制限
  • 12kΩ のレシーバの最小入力インピーダンス
  • ±200mV レシーバ入力感度
  • 50mV (標準値) のレシーバ入力ヒステリシス
  • 5V 単一電源で動作

SN65176B および SN75176B 差動バス トランシーバは、マルチポイント バス伝送線路での双方向データ通信を目的として設計されています。SN65176B および SN75176B は、平衡伝送線路向けに設計されており、ANSI 規格 TIA/EIA-422-B および TIA/EIA-485-A、ならびに ITU 勧告 V.11 および X.27 に準拠しています。

SN65176B および SN75176B デバイスは、3 ステート差動ライン ドライバと差動入力ライン レシーバを統合しており、どちらも 5V 単一電源で動作します。ドライバはアクティブ High のイネーブル信号を、レシーバはアクティブ Low のイネーブル信号を備えており、これらを外部で接続することで方向制御として機能させることができます。ドライバの差動出力とレシーバの差動入力は、差動入出力 (I/O) バス ポートを構成するように内部で接続されています。これらのポートは、ドライバがディセーブルされている場合、または VCC = 0 の場合、バスへの負荷を最小化するように設計されています。これらのポートは正負の同相電圧範囲が広いため、パーティライン アプリケーションに最適です。

ドライバは、最大 60mA のシンクまたはソース電流に対応するように設計されています。ドライバは、ライン フォルト状態からの保護のために正と負の電流制限とサーマル シャットダウンを備えています。サーマル シャットダウンは、約 150℃の接合部温度でトリガされるように設計されています。レシーバの最小入力インピーダンスは 12kΩ、入力感度は ±200mV、入力ヒステリシスは 50mV (標準値) です。

SN65176B および SN75176B 差動バス トランシーバは、マルチポイント バス伝送線路での双方向データ通信を目的として設計されています。SN65176B および SN75176B は、平衡伝送線路向けに設計されており、ANSI 規格 TIA/EIA-422-B および TIA/EIA-485-A、ならびに ITU 勧告 V.11 および X.27 に準拠しています。

SN65176B および SN75176B デバイスは、3 ステート差動ライン ドライバと差動入力ライン レシーバを統合しており、どちらも 5V 単一電源で動作します。ドライバはアクティブ High のイネーブル信号を、レシーバはアクティブ Low のイネーブル信号を備えており、これらを外部で接続することで方向制御として機能させることができます。ドライバの差動出力とレシーバの差動入力は、差動入出力 (I/O) バス ポートを構成するように内部で接続されています。これらのポートは、ドライバがディセーブルされている場合、または VCC = 0 の場合、バスへの負荷を最小化するように設計されています。これらのポートは正負の同相電圧範囲が広いため、パーティライン アプリケーションに最適です。

ドライバは、最大 60mA のシンクまたはソース電流に対応するように設計されています。ドライバは、ライン フォルト状態からの保護のために正と負の電流制限とサーマル シャットダウンを備えています。サーマル シャットダウンは、約 150℃の接合部温度でトリガされるように設計されています。レシーバの最小入力インピーダンスは 12kΩ、入力感度は ±200mV、入力ヒステリシスは 50mV (標準値) です。

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技術資料

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設計と開発

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シミュレーション・モデル

SN75176B IBIS Model (Rev. A)

SLLM023 (110 KB) - IBIS モデル
サポート対象の製品とハードウェア
パッケージ ピン数 CAD シンボル、フットプリント、および 3D モデル
SOIC (D) 8 Ultra Librarian
SOP (PS) 8 Ultra Librarian
PDIP (P) 8 Ultra Librarian

購入と品質

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