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LM36272

アクティブ

2 チャネル LCD バックライトとバイアス電源

製品詳細

Number of channels 2 Vin (min) (V) 2.7 Vin (max) (V) 5 Vout (min) (V) 27 Vout (max) (V) 30 Type Inductive Switching frequency (max) (kHz) 1050 Duty cycle (max) (%) 92 LED current per channel (mA) 30 Peak efficiency (%) 92 Topology Boost, Current Sink Features Adjustable Switch Frequency, CABC, Direct PWM Dimming, I2C control, OVP, Thermal shutdown Operating temperature range (°C) -40 to 85 Rating Catalog
Number of channels 2 Vin (min) (V) 2.7 Vin (max) (V) 5 Vout (min) (V) 27 Vout (max) (V) 30 Type Inductive Switching frequency (max) (kHz) 1050 Duty cycle (max) (%) 92 LED current per channel (mA) 30 Peak efficiency (%) 92 Topology Boost, Current Sink Features Adjustable Switch Frequency, CABC, Direct PWM Dimming, I2C control, OVP, Thermal shutdown Operating temperature range (°C) -40 to 85 Rating Catalog
DSBGA (YFF) 24 4.67999999999999928 mm² (— mm × — mm)
  • 最大2つの白色LEDストリングを並列に駆動
    (最大VOUT 29V)
  • 11ビットの指数および線形調光制御
  • PWMおよびI2Cによる輝度制御
  • 4.7µH~15µHのインダクタによるバックライト動作
  • バックライトおよびLCDの最大バイアス効率: 92%
  • プログラム可能なLCDバイアス電圧(±4V~±6.5V、分解能50mV)、出力ごとに最大80mA
  • 60µA~30mAで0.2%一致のLED電流
  • 60µA~30mAで1%精度のLED電流
  • 入力電圧範囲: 2.7V~5V
  • 最大2つの白色LEDストリングを並列に駆動
    (最大VOUT 29V)
  • 11ビットの指数および線形調光制御
  • PWMおよびI2Cによる輝度制御
  • 4.7µH~15µHのインダクタによるバックライト動作
  • バックライトおよびLCDの最大バイアス効率: 92%
  • プログラム可能なLCDバイアス電圧(±4V~±6.5V、分解能50mV)、出力ごとに最大80mA
  • 60µA~30mAで0.2%一致のLED電流
  • 60µA~30mAで1%精度のLED電流
  • 入力電圧範囲: 2.7V~5V

LM36272は、統合された2チャネルのWLEDドライバおよびLCDバイアス電源です。超小型、高効率、高レベルの統合、プログラム可能なことから、LM36272はハードウェア変更の必要なしに広範なアプリケーションに対応でき、ソリューション全体の面積も最小化できます。

バックライト昇圧により、2つのLEDストリングを並列に、合計出力電圧29Vまでバイアス駆動できます。11ビットのLED電流は、I2Cバスによりプログラム可能で、ロジック・レベルPWM入力でも制御でき、60µA~30mAの範囲を設定できます。それぞれのLEDストリングは別々にイネーブルおよびディセーブル可能で、ゾーン調光を行えます。バックライト昇圧は、4.7µH~15µHの範囲のインダクタンスにより効率的に操作でき、効率化とソリューション・サイズの最適化を実現できます。

LCDバイアス昇圧により、正のLDOと反転チャージ・ポンプの両方に電力を供給できます。正と負の両方のバイアス電源で、出力電圧を±4V~±6.5Vに50mV単位でプログラムでき、最大±80mAの電流を供給できます。自動シーケンス機能により、正から負へのバイアスのアクティブ化の遅延をプログラムでき、電圧スルー・レート制御もプログラム可能です。2つのウェークアップ・モードにより、単一の外部信号によって両方のバイアス出力を制御でき、非常に低い静止電流でアクティブ状態を維持できます。

LM36272は、統合された2チャネルのWLEDドライバおよびLCDバイアス電源です。超小型、高効率、高レベルの統合、プログラム可能なことから、LM36272はハードウェア変更の必要なしに広範なアプリケーションに対応でき、ソリューション全体の面積も最小化できます。

バックライト昇圧により、2つのLEDストリングを並列に、合計出力電圧29Vまでバイアス駆動できます。11ビットのLED電流は、I2Cバスによりプログラム可能で、ロジック・レベルPWM入力でも制御でき、60µA~30mAの範囲を設定できます。それぞれのLEDストリングは別々にイネーブルおよびディセーブル可能で、ゾーン調光を行えます。バックライト昇圧は、4.7µH~15µHの範囲のインダクタンスにより効率的に操作でき、効率化とソリューション・サイズの最適化を実現できます。

LCDバイアス昇圧により、正のLDOと反転チャージ・ポンプの両方に電力を供給できます。正と負の両方のバイアス電源で、出力電圧を±4V~±6.5Vに50mV単位でプログラムでき、最大±80mAの電流を供給できます。自動シーケンス機能により、正から負へのバイアスのアクティブ化の遅延をプログラムでき、電圧スルー・レート制御もプログラム可能です。2つのウェークアップ・モードにより、単一の外部信号によって両方のバイアス出力を制御でき、非常に低い静止電流でアクティブ状態を維持できます。

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技術資料

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* データシート LM36272 バイアス電源内蔵の2チャネルLCDバックライト・ドライバ データシート (Rev. D 翻訳版) PDF | HTML 英語版 (Rev.D) PDF | HTML 2018/06/22
ホワイト・ペーパー Common LED Functions and LED Driver Design Considerations.. 英語版 2020/09/21
アプリケーション・ノート How to Use LM3627x to Design DPU in Smartphones 2020/05/07
アプリケーション・ノート LM3627x Layout Guidelines 2017/10/12
アプリケーション・ノート Analog PWM Dimming in White-LED Drivers 2016/12/21
アプリケーション・ノート Inductor Selection in Boost Converters for LCD Backlight Applications 2016/10/24
アプリケーション・ノート Auto-Frequency Mode Setting for Improved Boost Efficiency in White LED Backlight 2016/10/14
アプリケーション・ノート Schottky Diode Selection in Asynchronous Boost Converters 2016/09/06

設計と開発

その他のアイテムや必要なリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックして詳細ページをご覧ください。

ドライバまたはライブラリ

LM3532SW-LINUX — LM3532 向け Linux ドライバ

The Linux driver supports the LMU(Lighting Management Unit) devices for smartphone handsets. The Linux driver supports communication through the I2C bus and interfaces with various sub-systems.

 

Linux Mainline Status

Available in Linux Main line: No
Available through git.ti.com: (...)

サポート対象の製品とハードウェア
評価基板 (EVM) 向けの GUI

SNVC194 — LM36274EVM GUI 1.0.0

サポート対象の製品とハードウェア
パッケージ ピン数 CAD シンボル、フットプリント、および 3D モデル
DSBGA (YFF) 24 Ultra Librarian

購入と品質

推奨製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価基板、またはリファレンス デザインが存在する可能性があります。

サポートとトレーニング

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