ホーム ロジックと電圧変換 論理ゲート OR ゲート

SN74LVC32A

アクティブ

4 チャネル、2 入力、1.65V ~ 3.6V、24mA の駆動能力、OR ゲート

製品詳細

Technology family LVC Number of channels 4 Inputs per channel 2 IOL (max) (mA) 24 IOH (max) (mA) -24 Input type Standard CMOS Output type Push-Pull Features Over-voltage tolerant inputs, Partial power down (Ioff), Ultra high speed (tpd <5ns) Data rate (max) (Mbps) 100 Rating Catalog Operating temperature range (°C) -40 to 125
Technology family LVC Number of channels 4 Inputs per channel 2 IOL (max) (mA) 24 IOH (max) (mA) -24 Input type Standard CMOS Output type Push-Pull Features Over-voltage tolerant inputs, Partial power down (Ioff), Ultra high speed (tpd <5ns) Data rate (max) (Mbps) 100 Rating Catalog Operating temperature range (°C) -40 to 125
TSSOP (PW) 14 32 mm² (5 mm × 6.4 mm) SOIC (D) 14 51.9 mm² (8.65 mm × 6 mm) SSOP (DB) 14 48.36 mm² (6.2 mm × 7.8 mm) SOP (NS) 14 79.56 mm² (10.2 mm × 7.8 mm) WQFN (BQA) 14 7.5 mm² (3 mm × 2.5 mm) VQFN (RGY) 14 12.25 mm² (3.5 mm × 3.5 mm)
  • 1.65V~3.6V で動作
  • 40℃~+85℃、-40℃~+125℃、-55℃~+125℃ で動作が規定
  • 5.5V までの入力電圧に対応
  • 最大 tpd 3.8ns (3.3V 時)
  • 標準 VOLP (出力グランド バウンス) < 0.8V (VCC = 3.3V、TA = 25℃)
  • VOHV (代表値) (出力 VOH アンダーシュート) > 2V (VCC = 3.3V、TA = 25℃)
  • JESD 17 準拠250mA 超のラッチアップ性能
  • MIL-PRF-38535 準拠の製品については、特に記述のない限り、すべてのパラメータはテスト済みです。その他のすべての製品については、量産プロセスにすべてのパラメータのテストが含まれているとは限りません。
  • JESD 22 を上回る ESD 保護
    • 人体モデルで 2000V
    • 荷電デバイス モデルで 1000V
  • 1.65V~3.6V で動作
  • 40℃~+85℃、-40℃~+125℃、-55℃~+125℃ で動作が規定
  • 5.5V までの入力電圧に対応
  • 最大 tpd 3.8ns (3.3V 時)
  • 標準 VOLP (出力グランド バウンス) < 0.8V (VCC = 3.3V、TA = 25℃)
  • VOHV (代表値) (出力 VOH アンダーシュート) > 2V (VCC = 3.3V、TA = 25℃)
  • JESD 17 準拠250mA 超のラッチアップ性能
  • MIL-PRF-38535 準拠の製品については、特に記述のない限り、すべてのパラメータはテスト済みです。その他のすべての製品については、量産プロセスにすべてのパラメータのテストが含まれているとは限りません。
  • JESD 22 を上回る ESD 保護
    • 人体モデルで 2000V
    • 荷電デバイス モデルで 1000V

SN54LVC32A クワッド 2 入力正論理 OR ゲートは 2.7V~3.6V の VCC で動作するように設計されており、SN74LVC32A クワッド 2 入力正論理 OR ゲートは 1.65V~3.6V の VCC で動作するように設計されています。

SNx4LVC32A デバイスはブール関数 Y = A + B or Y = /A • /B を正論理で実行します。

入力は 3.3V または 5V のデバイスから駆動できます。この機能により、3.3V と 5V が混在するシステム環境での変換装置としてこのデバイスを使用できます。

SN54LVC32A クワッド 2 入力正論理 OR ゲートは 2.7V~3.6V の VCC で動作するように設計されており、SN74LVC32A クワッド 2 入力正論理 OR ゲートは 1.65V~3.6V の VCC で動作するように設計されています。

SNx4LVC32A デバイスはブール関数 Y = A + B or Y = /A • /B を正論理で実行します。

入力は 3.3V または 5V のデバイスから駆動できます。この機能により、3.3V と 5V が混在するシステム環境での変換装置としてこのデバイスを使用できます。

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技術資料

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設計と開発

その他のアイテムや必要なリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックして詳細ページをご覧ください。

評価ボード

14-24-LOGIC-EVM — 14 ピンから 24 ピンの D、DB、DGV、DW、DYY、NS、PW の各パッケージに封止した各種ロジック製品向けの汎用評価基板

14-24-LOGIC-EVM 評価基板 (EVM) は、14 ピンから 24 ピンの D、DW、DB、NS、PW、DYY、DGV の各パッケージに封止した各種ロジック デバイスをサポートする設計を採用しています。

ユーザー ガイド: PDF | HTML
サポート対象の製品とハードウェア
在庫あり
制限:
??asset.out-of-stock-ti_ja_JP??
入手不可
評価ボード

14-24-NL-LOGIC-EVM — 14 ピンから 24 ピンのリードなしパッケージ向け、ロジック製品の汎用評価基板

14-24-NL-LOGIC-EVMは、14ピンから24ピンのBQA、BQB、RGY、RSV、RJWまたはRHLパッケージを持つあらゆるロジックまたは変換デバイスをサポートするように設計された柔軟な評価基板(EVM)です。

ユーザー ガイド: PDF | HTML
サポート対象の製品とハードウェア
在庫あり
制限:
??asset.out-of-stock-ti_ja_JP??
入手不可
シミュレーション・モデル

SN74LVC32A Behavioral SPICE Model

SCAM101.ZIP (7 KB) - PSpice モデル
サポート対象の製品とハードウェア
シミュレーション・モデル

SN74LVC32A IBIS Model (Rev. B)

SCEM055A (188 KB) - IBIS モデル
サポート対象の製品とハードウェア
リファレンス・デザイン

TIDA-01487 — 絶縁 CAN フレキシブルデータ (FD) レートリピーターのリファレンスデザイン

CAN と CANopen はレガシー フィールドバス プロトコルで、ファクトリ オートメーションの多くのアプリケーションで使用されています。高電圧が最終製品を損傷させる可能性がある場合は常に、絶縁が必要になります。この絶縁型 CAN フレキシブルデータ (FD) レートリピータのリファレンスデザインでは、2 個の CAN バスセグメント間に電気的絶縁を追加しています。バス セグメントの各側のCANフレームが、反対側にリピートされます。このリファレンス デザインの CAN トランシーバとアービトレーション ロジックは、最大 2Mbps の CAN FD (...)
サポート対象の製品とハードウェア
パッケージ ピン数 CAD シンボル、フットプリント、および 3D モデル
TSSOP (PW) 14 Ultra Librarian
SOIC (D) 14 Ultra Librarian
SSOP (DB) 14 Ultra Librarian
SOP (NS) 14 Ultra Librarian
WQFN (BQA) 14 Ultra Librarian
VQFN (RGY) 14 Ultra Librarian

購入と品質

サポートとトレーニング

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