TPS22975

アクティブ

調整可能な立ち上がり時間と、オプションの出力放電機能と、サーマル・シャットダウン機能搭載、5.7V、6A、16mΩ のロード・スイッチ

製品詳細

Number of channels (#) 1 Vin (Min) (V) 0.6 Vin (Max) (V) 5.7 Imax (A) 6 Ron (Typ) (mOhm) 16 Shutdown current (ISD) (Typ) (uA) 2.3 Quiescent current (Iq) (Typ) (uA) 37 Soft start Adjustable Rise Time Rise time (Typ) (us) 140 Current limit type None Features Quick output discharge, Thermal shutdown Operating temperature range (C) -40 to 105
Number of channels (#) 1 Vin (Min) (V) 0.6 Vin (Max) (V) 5.7 Imax (A) 6 Ron (Typ) (mOhm) 16 Shutdown current (ISD) (Typ) (uA) 2.3 Quiescent current (Iq) (Typ) (uA) 37 Soft start Adjustable Rise Time Rise time (Typ) (us) 140 Current limit type None Features Quick output discharge, Thermal shutdown Operating temperature range (C) -40 to 105
WSON (DSG) 8 4 mm² 2 x 2
  • シングル・チャネル負荷スイッチを内蔵
  • 入力電圧範囲: 0.6V~VBIAS
  • VBIAS電圧範囲: 2.5V~5.7V
  • オン抵抗(RON)
    • VIN = 0.6V~5.7V、VBIAS = 5.7Vで
      RON = 16mΩ (標準値)
  • 最大連続スイッチ電流: 6A
  • 低い静止電流
    • VIN = VBIAS = 5Vにおいて37µA (標準値)
  • 制御入力スレッショルドが低いため、
    1.2V、1.8V、2.5V、3.3Vロジックを使用可能
  • 立ち上がり時間を構成可能
  • サーマル・シャットダウン
  • クイック出力放電(QOD) (オプション)
  • サーマル・パッドを搭載したSON 8ピン・パッケージ
  • JESD 22に従ってESD性能をテスト済み
    • HBM 2000V、CDM 1000V
  • シングル・チャネル負荷スイッチを内蔵
  • 入力電圧範囲: 0.6V~VBIAS
  • VBIAS電圧範囲: 2.5V~5.7V
  • オン抵抗(RON)
    • VIN = 0.6V~5.7V、VBIAS = 5.7Vで
      RON = 16mΩ (標準値)
  • 最大連続スイッチ電流: 6A
  • 低い静止電流
    • VIN = VBIAS = 5Vにおいて37µA (標準値)
  • 制御入力スレッショルドが低いため、
    1.2V、1.8V、2.5V、3.3Vロジックを使用可能
  • 立ち上がり時間を構成可能
  • サーマル・シャットダウン
  • クイック出力放電(QOD) (オプション)
  • サーマル・パッドを搭載したSON 8ピン・パッケージ
  • JESD 22に従ってESD性能をテスト済み
    • HBM 2000V、CDM 1000V

TPS22975製品ファミリは、TPS22975とTPS22975Nの2つのデバイスで構成されます。いずれのデバイスもシングル・チャネルの負荷スイッチで、立ち上がり時間を構成して突入電流を最小化できます。このデバイスにはNチャネルMOSFETが搭載され、0.6V~ 5.7Vの入力電圧範囲で動作し、最大で6Aの連続電流をサポートできます。スイッチはオン/オフ入力(ON)により制御され、低電圧の制御信号と直接接続が可能です。TPS22975には、スイッチがオフになったときにクイック出力放電を行うため、230Ωのオンチップ負荷抵抗をオプションで搭載できます。

TPS22975は小型で省スペースの2mm×2mm 8ピンのSONパッケージ(DSG)で供給され、大きな消費電力に対応できるようサーマル・パッドが搭載されています。このデバイスは、自由通気で-40℃~+105℃の温度範囲で動作するよう規定されています。

TPS22975製品ファミリは、TPS22975とTPS22975Nの2つのデバイスで構成されます。いずれのデバイスもシングル・チャネルの負荷スイッチで、立ち上がり時間を構成して突入電流を最小化できます。このデバイスにはNチャネルMOSFETが搭載され、0.6V~ 5.7Vの入力電圧範囲で動作し、最大で6Aの連続電流をサポートできます。スイッチはオン/オフ入力(ON)により制御され、低電圧の制御信号と直接接続が可能です。TPS22975には、スイッチがオフになったときにクイック出力放電を行うため、230Ωのオンチップ負荷抵抗をオプションで搭載できます。

TPS22975は小型で省スペースの2mm×2mm 8ピンのSONパッケージ(DSG)で供給され、大きな消費電力に対応できるようサーマル・パッドが搭載されています。このデバイスは、自由通気で-40℃~+105℃の温度範囲で動作するよう規定されています。

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技術資料

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設計および開発

追加の事項や他のリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックすると、詳細ページを表示できます。

評価ボード

TPS22975EVM — TPS22975 5.7V、6A、16mΩ オン抵抗ロード・スイッチの評価モジュール

TPS22975 評価基板 (EVM) は、TPS22975 と TPS22975N の各ロード・スイッチの評価を目的とする、包括的な組み立てとテスト実施済みの回路です。TPS22975EVM を使用すると、さまざまな負荷条件 (0A ~ 6A) の下で、TPS22975/TPS22975N にさまざまな入力電圧 (0.6V ~ 5.7V) を印加できます。この EVM で、出力、入力、スイッチングの各波形を監視できます。

TI.com で取り扱いなし
シミュレーション・モデル

TPS22975 Unencrypted PSpice Transient Model Package (Rev. A) TPS22975 Unencrypted PSpice Transient Model Package (Rev. A)

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パッケージ ピン数 ダウンロード
WSON (DSG) 8 オプションの表示

購入と品質

記載されている情報:
  • RoHS
  • REACH
  • デバイスのマーキング
  • リード端子の仕上げ / ボールの原材料
  • MSL rating / リフローピーク温度
  • MTBF/FIT 推定値
  • 原材料組成
  • 認定試験結果
  • 継続的な信頼性モニタ試験結果

推奨製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価基板、またはリファレンス・デザインが存在する可能性があります。

サポートとトレーニング

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