この製品には新バージョンがあります
比較対象デバイスと同等の機能で、ピン配置が異なる製品。
CC2620
- Microcontroller
- Powerful ARM® Cortex®-M3
- EEMBC CoreMark® Score: 142
- Up to 48-MHz Clock Speed
- 128KB of In-System Programmable Flash
- 8KB of SRAM for Cache
- 20KB of Ultralow-Leakage SRAM
- 2-Pin cJTAG and JTAG Debugging
- Supports Over-The-Air Upgrade (OTA)
- Ultralow-Power Sensor Controller
- Can Run Autonomous From the Rest of the System
- 16-Bit Architecture
- 2KB of Ultralow-Leakage SRAM for Code and Data
- Efficient Code Size Architecture, Placing Drivers, IEEE 802.15.4 MAC, and Bootloader in ROM
- RoHS-Compliant Packages
- 4-mm × 4-mm RSM VQFN32 (10 GPIOs)
- 7-mm × 7-mm RGZ VQFN48 (31 GPIOs)
- Peripherals
- All Digital Peripheral Pins Can Be Routed to Any GPIO
- Four General-Purpose Timer Modules
(Eight 16-Bit or Four 32-Bit Timers, PWM Each) - 12-Bit ADC, 200-ksamples/s, 8-Channel Analog MUX
- Continuous Time Comparator
- Ultralow-Power Analog Comparator
- Programmable Current Source
- UART
- 2× SSI (SPI, MICROWIRE, TI)
- I2C
- I2S
- Real-Time Clock (RTC)
- AES-128 Security Module
- True Random Number Generator (TRNG)
- 10, 15, or 31 GPIOs, Depending on Package Option
- Support for Eight Capacitive-Sensing Buttons
- Integrated Temperature Sensor
- External System
- On-Chip internal DC-DC Converter
- Very Few External Components
- Seamless Integration With the SimpleLink™ CC2590 and CC2592 Range Extenders
- Low Power
- Wide Supply Voltage Range
- Normal Operation: 1.8 to 3.8 V
- External Regulator Mode: 1.7 to 1.95 V
- Active-Mode RX: 5.9 mA
- Active-Mode TX at 0 dBm: 6.1 mA
- Active-Mode TX at +5 dBm: 9.1 mA
- Active-Mode MCU: 61 µA/MHz
- Active-Mode MCU: 48.5 CoreMark/mA
- Active-Mode Sensor Controller: 8.2 µA/MHz
- Standby: 1 µA (RTC Running and RAM/CPU Retention)
- Shutdown: 100 nA (Wake Up on External Events)
- Wide Supply Voltage Range
- RF Section
- 2.4-GHz RF Transceiver Compatible With IEEE 802.15.4 PHY and MAC
- Excellent Receiver Sensitivity (–100 dBm), Selectivity, and Blocking Performance
- Link budget of 105 dB
- Programmable Output Power up to +5 dBm
- Single-Ended or Differential RF Interface
- Suitable for Systems Targeting Compliance With Worldwide Radio Frequency Regulations
- ETSI EN 300 328 (Europe)
- EN 300 440 Class 2 (Europe)
- FCC CFR47 Part 15 (US)
- ARIB STD-T66 (Japan)
- Tools and Development Environment
- Full-Feature and Low-Cost Development Kits
- Multiple Reference Designs for Different RF Configurations
- Packet Sniffer PC Software
- Sensor Controller Studio
- RemoTI™ Target Emulator
- SmartRF™ Studio
- SmartRF Flash Programmer 2
- IAR Embedded Workbench® for ARM
- Code Composer Studio™
All trademarks are the property of their respective owners.
The CC2620 device is a wireless MCU targeting ZigBee® RF4CE remote control applications, both controller and target node.
The device is a member of the CC26xx family of cost-effective, ultralow power, 2.4-GHz RF devices. Very low active RF and MCU current and low-power mode current consumption provide excellent battery lifetime and allow for operation on small coin cell batteries and in energy-harvesting applications.
The CC2620 device contains a 32-bit ARM Cortex-M3 processor that runs at 48 MHz as the main processor and a rich peripheral feature set that includes a unique ultralow power sensor controller. This sensor controller is ideal for interfacing external sensors and for collecting analog and digital data autonomously while the rest of the system is in sleep mode. Thus, the CC2620 device is ideal for ZigBee RF4CE remote controls with features like voice, motion, RF-IR hybrid remotes, and qwerty keyboards and STB/target nodes with capacitive touch.
The IEEE 802.15.4 MAC is embedded into ROM and runs partly on an ARM Cortex-M0 processor. This architecture improves overall system performance and power consumption and frees up flash memory for the application.
Software stack support for this device includes: ZigBee RF4CE stack (RemoTI) which is available free of charge from www.ti.com.
技術資料
設計と開発
その他のアイテムや必要なリソースを参照するには、以下のタイトルをクリックして詳細ページをご覧ください。
CC2650STK — SimpleLink™ Bluetooth Low Energy / マルチスタンダード SensorTag
Bluetooth Low Energy を使用すると、わずか 3 分でクラウドとの接続を確立してセンサ データをオンラインで利用可能にすることができます。SensorTag は購入時の状態で iOS / Android アプリから利用可能で、プログラミング経験が不要です。
(...)
TMDSEMU200-U — XDS200 USB デバッグ プローブ
XDS200 は、TI の組込みデバイスのデバッグに使用するデバッグ プローブ (エミュレータ) です。大半のデバイスでは、より新しく低コストな XDS110 (www.ti.com/tool/TMDSEMU110-U) の使用が推奨されます。XDS200 は、単一のポッドで IEEE1149.1、IEEE1149.7、SWD などの幅広い規格をサポートします。すべての XDS デバッグ プローブは、ETB (Embedded Trace Buffer、組込みトレース バッファ) 搭載のすべての Arm® と DSP プロセッサに対し、コア トレースとシステム トレースをサポートしています。
(...)
LB-3P-TRACE32-WIRELESS — ワイヤレスコネクティビティ用 Lauterbach TRACE32® デバッグシステム
LauterbachのTRACE32®ツールは最先端のハードウェア/ソフトウェアコンポーネントのスイートで、TIの多くのワイヤレスコネクティビティチップの分析、最適化、認証を実行できます。組込みシステム向けの世界的に有名なデバッグソリューションは、初期のシリコン開発前の段階から製品認証やトラブルシューティングに至る、あらゆる開発段階に最適なソリューションです。 フルオンチップブレークポイントのサポート、ランタイムメモリアクセス、フラッシュプログラミング、ベンチマークカウンタ。すべてをスクリプト可能で、開発者は同じテストシーケンスを何度も繰り返すことができます。Lauterbach (...)
CCSTUDIO-OPENOCD — OpenOCD Binary Releases
SENSOR-CONTROLLER-STUDIO — センサ・コントローラ・スタジオ
Sensor Controller Studio is used to write, test and debug code for the CC26xx/CC13xx Sensor Controller, allowing for ultra-low power application design.
The tool generates a Sensor Controller Interface driver, which is a set of C source files to be compiled into the System CPU (ARM Cortex-M3/M4) (...)
REMOTI — RF4CE 準拠のプロトコル・スタック
RemoTI™ は、RF4CE 準拠のソフトウェア・アーキテクチャです。 TI のIEEE 802.15.4 準拠の TIMAC に基づく RemoTI™ は、シンプルで使いやすい直感的なソフトウェア・アーキテクチャ・フレームワークに加え、RF4CE 対応の製品の作成に必要なすべてのツール、ドキュメント、およびサポートを提供します。 RemoTI™ を使用すると、開発時間の短縮と開発コストの削減が実現されるため、製品を迅速に市場に投入できます。
RemoTI™ 1.3 は、ZRC(ZigBee リモート・コントロール)と ZID(ZigBee (...)
FLASH-PROGRAMMER-2 — SmartRF フラッシュ・プログラマ v2
SmartRF フラッシュ・プログラマ 2 は、デバッグ / シリアル・インターフェイス経由で、ARM をベースとする TI (テキサス・インスツルメンツ) の低消費電力 RF ワイヤレス・マイコンのフラッシュ・メモリをプログラム (書き込む) する目的で使用できます。互換性については、サポート対象製品のリストをご覧ください。Uniflash は、各種 SimpleLink 製品のプログラミング (書き込み) にも使用できます。
SmartRF フラッシュ・プログラマは、TI (テキサス・インスツルメンツ) の8051 をベースとする低消費電力 RF (...)
PACKET-SNIFFER — SmartRF™ Packet Sniffer 2.18.1
SmartRF Packet Sniffer 2
SmartRF Packet Sniffer 2 includes software and firmware to capture and display over-the-air packets. The capture device is connected to the PC via USB. SmartRF Packet Sniffer 2 supports the CC13xx and CC26xx family of devices as capture device and uses Wireshark for packet (...)
SMARTRF-STUDIO-7 — SmartRF スタジオ
SmartRF™ Studio は、RF システムの設計者が TI の CC1xxx と CC2xxx の各低消費電力 RF デバイス全般を設計するプロセスの初期段階で無線を簡単に評価するのに役立つ Windows アプリケーションです。構成レジスタの値とコマンドの生成、さらに RF システムの実用的なテストとデバッグを簡素化できます。
SmartRF Studio は、以下の TI デバイスをサポートしています。
リソース
SIMPLELINK-2-4GHZ-DESIGN-REVIEW — Hardware Design Review Request Form for SimpleLink™ CC2xxx Devices
SimpleLink ハードウェアの設計レビュー プロセスは、問い合わせの手段を提供します。その後、関連する設計に関するエキスパートと 1 対 1 で連絡、エキスパートはお客様の設計に対するレビューを実施し、役に立つフィードバックをお知らせします。レビューの依頼に関する 3 ステップのシンプルなプロセスと、関連する技術資料やリソースへのリンクは、こちらで見つかります。
開始
2.4GHz ハードウェア設計レビューを依頼する前に、設計に関する一般的な質問は TI の E2E forum に投稿してください。
Hardware Design Review Request Form (...)
CC2650EM-4XD-RD — CC2650EM-4XD リファレンス デザイン
CC2650EM-4XD リファレンス デザインには、4 x 4mm パッケージの CC2650 評価基板に適した回路図とレイアウト ファイルが付属しており、外部バイアスを採用した差動 RF 出力も付属しています。また、このリファレンス デザインは、CC2650 のデカップリングと RF レイアウトに関するいくつかの良好な手法を提示します。最適な RF 性能を実現するには、リファレンス デザインの回路図とレイアウトの両方を正確にコピーする必要があります。
CC26xx デバイス ファミリ用に、さまざまなパッケージ タイプや RF フロント エンド (...)
CC2650EM-4XS-EXT-REG-RD — CC2650EM-4XS-EXT-REG リファレンス デザイン
CC2650EM-4XS_Ext_Reg リファレンス デザインには、TPS62740 DC/DC コンバータを使用した外部レギュレータ動作用に構成された CC2650 の回路図とレイアウト ファイルが含まれています。また、このリファレンス デザインは、CC2650 のデカップリングと RF レイアウトに関するいくつかの良好な手法を提示します。最適な RF 性能を実現するには、リファレンス デザインの回路図とレイアウトの両方を正確にコピーする必要があります。
CC26xx デバイス ファミリ用に、さまざまなパッケージ タイプや RF フロント エンド (...)
CC2650EM-4XS-RD — CC2650EM-4XS リファレンス デザイン
CC2650EM-4XS リファレンス デザインには、4 x 4mm パッケージの CC2650 評価基板に適した回路図とレイアウト ファイルが付属しており、外部バイアスを採用したシングルエンド RF 出力も付属しています。また、このリファレンス デザインは、CC2650 のデカップリングと RF レイアウトに関するいくつかの良好な手法を提示します。最適な RF 性能を実現するには、リファレンス デザインの回路図とレイアウトの両方を正確にコピーする必要があります。
CC26xx デバイス ファミリ用に、さまざまなパッケージ タイプや RF フロント エンド (...)
CC2650EM-7ID-RD — CC2650EM-7ID リファレンス デザイン
CC2650EM-7ID リファレンス デザインには、7 x 7mm パッケージの CC2650 評価基板に適した回路図とレイアウト ファイルが付属しており、差動 RF 出力も付属しています。また、このリファレンス デザインは、CC2650 のデカップリングと RF レイアウトに関するいくつかの良好な手法を提示します。最適な RF 性能を実現するには、リファレンス デザインの回路図とレイアウトの両方を正確にコピーする必要があります。
CC26xx デバイス ファミリ用に、さまざまなパッケージ タイプや RF フロント エンド オプションを使用した設計など、いくつかのリファレンス (...)
CC2650EM-MURBAL-RD — CC2650EM-MurBal リファレンス デザイン
CC2650EM-MurBal リファレンス デザインには、5 x 5mm パッケージと村田製作所の 0603 バランを内蔵した CC2650 評価基板に適した回路図とレイアウト ファイルが付属しています。また、このリファレンス デザインは、CC2650 のデカップリングと RF レイアウトに関するいくつかの良好な手法を提示します。最適な RF 性能を実現するには、リファレンス デザインの回路図とレイアウトの両方を正確にコピーする必要があります。
CC26xx デバイス ファミリ用に、さまざまなパッケージ タイプや RF フロント エンド オプションを使用した設計など、いくつかのリファレンス (...)
TIDA-00374 — 10 年以上のコインセル バッテリ寿命を実現するスター ネットワーク用の湿度/温度センサ ノードのリファレンス デザイン
このリファレンス デザインは、当社のナノパワー システム タイマ、SimpleLink™ 超低消費電力ワイヤレス マイコン (MCU) プラットフォーム、および湿度センシング技術を使用した、デューティサイクルのセンサ エンド ノードに対する超低消費電力の手法を示します。これらの技術の採用で、バッテリ動作期間を大幅に延長でき、標準的な CR2032 リチウムイオン コイン電池で 10 年以上の動作期間を実現します。このデザインは、システム設計の技法、詳細なテスト結果、迅速な設計開始を可能にする情報も公開しています。
TIDC-CC2650STK-SENSORTAG — SimpleLink™ マルチスタンダード CC2650 SensorTag™ キットのリファレンス デザイン
新しい SimpleLink™ マルチスタンダード SensorTag キットは、モノのインターネット (IoT) 対応製品のアイデアを実現するデバイスの試作用として便利です。このキットは、小型パッケージに 10 種類の低消費電力 MEMS センサを搭載しており、DevPacks を使用して拡張できるため、独自のセンサやアクチュエータを容易に追加できます。
Bluetooth® により、わずか 3 分でクラウドとの接続を確立して、センサ データをオンラインで活用できるようになります。SensorTag は購入時の状態で iOS/Android (...)
| パッケージ | ピン数 | CAD シンボル、フットプリント、および 3D モデル |
|---|---|---|
| VQFN (RGZ) | 48 | Ultra Librarian |
| VQFN (RSM) | 32 | Ultra Librarian |
購入と品質
推奨製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価基板、またはリファレンス デザインが存在する可能性があります。