CC2652PSIP

アクティブ

パワー アンプ内蔵、SimpleLink™ マルチプロトコル 2.4GHz ワイヤレス SIP (システム イン パッケージ) モジュール

製品詳細

CPU Arm® Cortex®-M4F Technology Bluetooth® LE, Multi-standard, Proprietary 2.4 GHz, Thread, Zigbee Protocols Bluetooth® Low Energy, Proprietary 15.4, Thread, Zigbee 3.0 Flash memory (kByte) 352 RAM (kByte) 88 Peripherals 12-bit ADC 8-channel, 2 SPI, 2 UART, 2 comparators, 4 timers, 8-bit DAC, I2C, I2S, Sensor controller Features Border router, Direction finding, OAD, Sleepy end device, Zigbee coordinator, Zigbee network processor Number of GPIOs 32 Security Cryptographic acceleration, Device attestation & anti-counterfeit, Secure boot, Secure debug, Secure firmware & software update Cryptographic accelerators RNG, TRNG Operating system FreeRTOS Type Wireless module Sensitivity (best) (dBm) -103 Operating temperature range (°C) -40 to 105 Edge AI enabled No
CPU Arm® Cortex®-M4F Technology Bluetooth® LE, Multi-standard, Proprietary 2.4 GHz, Thread, Zigbee Protocols Bluetooth® Low Energy, Proprietary 15.4, Thread, Zigbee 3.0 Flash memory (kByte) 352 RAM (kByte) 88 Peripherals 12-bit ADC 8-channel, 2 SPI, 2 UART, 2 comparators, 4 timers, 8-bit DAC, I2C, I2S, Sensor controller Features Border router, Direction finding, OAD, Sleepy end device, Zigbee coordinator, Zigbee network processor Number of GPIOs 32 Security Cryptographic acceleration, Device attestation & anti-counterfeit, Secure boot, Secure debug, Secure firmware & software update Cryptographic accelerators RNG, TRNG Operating system FreeRTOS Type Wireless module Sensitivity (best) (dBm) -103 Operating temperature range (°C) -40 to 105 Edge AI enabled No
QFM (MOT) 48 49 mm² (7 mm × 7 mm)

ワイヤレス・マイコン

  • 強力な 48MHz Arm® Cortex®-M4F プロセッサ
  • 352KB フラッシュ・プログラム・メモリ
  • プロトコルおよびライブラリ機能用の 256KB ROM
  • 8KB のキャッシュ SRAM
  • 高信頼性動作に適した 80KB の超低リーク SRAM (パリティ付き)
  • ダイナミック・マルチプロトコル・マネージャ (DMM) ドライバ
  • プログラマブルな無線機能には、2-(G)FSK、4-(G)FSK、MSK、OOK、Bluetooth® 5.2 Low Energy、IEEE 802.15.4 PHY、MAC のサポートが含まれます。
  • OTA (Over-The-Air) アップグレードに対応

超低消費電力センサ・コントローラ

  • 4KB の SRAM を備えた自律型 MCU
  • センサ・データのサンプリング、保存、処理
  • 高速ウェークアップによる低消費電力動作
  • ソフトウェア定義ペリフェラル、静電容量式タッチ、流量計、LCD

低い消費電力

  • MCU の消費電流:
    • 3.5mA (アクティブ・モード、CoreMark)
    • 74µA/MHz (CoreMark 実行中)
    • 1µA (スタンバイ・モード、RTC、80KB RAM)
    • 160nA (シャットダウン・モード、ウェイクアップ・オン・ピン)
  • 非常に低いセンサ・コントローラの消費電力:
    • 30.1µA (2MHz モード)
    • 808µA (24MHz モード)
  • 無線の消費電流:
    • 7.3mA (RX、2.4GHz)
    • 7.9mA (TX、0dBm)
    • 10.9mA (TX、+5dBm)
    • 33mA (TX、+10dBm)

無線プロトコルのサポート

高性能の無線

  • Bluetooth®Low Energy 125kbps LE Coded PHY で -103dBm の感度

  • 温度補償付きで最大 +10dBm の出力電力

法規制の順守

  • 世界各国の無線周波数で規制適合認証:
    • ETSI RED (欧州) / RER (英国)
    • ISED (カナダ)
    • FCC (米国)

MCU のペリフェラル

  • デジタル・ペリフェラルは 30 の GPIO のいずれかにルーティング可能
  • 4 つの 32 ビットまたは 8 つの 16 ビット汎用タイマ
  • 12 ビット ADC、200k サンプル/秒、8 チャネル
  • 8 ビット DAC
  • 2 つのコンパレータ
  • プログラマブルな電流ソース
  • 2 つの UART、2 つの SSI、I2C、I2S
  • リアルタイム・クロック (RTC)
  • 温度およびバッテリ・モニタを内蔵

セキュリティを実現する機能

  • AES 128 および 256 ビット暗号化アクセラレータ
  • ECC および RSA 公開鍵ハードウェア・アクセラレータ
  • SHA2 アクセラレータ (SHA-512 までのフル・スイート)
  • 真性乱数生成器 (TRNG)

開発ツールとソフトウェア

動作範囲

  • オンチップの降圧型 DC/DC コンバータ
  • 1.8V~3.8V のシングル電源電圧
  • Tj:-40~+105℃

パッケージ

  • 7mm × 7mm MOT ( 30 の GPIO)
  • RoHS 準拠のパッケージ

ワイヤレス・マイコン

  • 強力な 48MHz Arm® Cortex®-M4F プロセッサ
  • 352KB フラッシュ・プログラム・メモリ
  • プロトコルおよびライブラリ機能用の 256KB ROM
  • 8KB のキャッシュ SRAM
  • 高信頼性動作に適した 80KB の超低リーク SRAM (パリティ付き)
  • ダイナミック・マルチプロトコル・マネージャ (DMM) ドライバ
  • プログラマブルな無線機能には、2-(G)FSK、4-(G)FSK、MSK、OOK、Bluetooth® 5.2 Low Energy、IEEE 802.15.4 PHY、MAC のサポートが含まれます。
  • OTA (Over-The-Air) アップグレードに対応

超低消費電力センサ・コントローラ

  • 4KB の SRAM を備えた自律型 MCU
  • センサ・データのサンプリング、保存、処理
  • 高速ウェークアップによる低消費電力動作
  • ソフトウェア定義ペリフェラル、静電容量式タッチ、流量計、LCD

低い消費電力

  • MCU の消費電流:
    • 3.5mA (アクティブ・モード、CoreMark)
    • 74µA/MHz (CoreMark 実行中)
    • 1µA (スタンバイ・モード、RTC、80KB RAM)
    • 160nA (シャットダウン・モード、ウェイクアップ・オン・ピン)
  • 非常に低いセンサ・コントローラの消費電力:
    • 30.1µA (2MHz モード)
    • 808µA (24MHz モード)
  • 無線の消費電流:
    • 7.3mA (RX、2.4GHz)
    • 7.9mA (TX、0dBm)
    • 10.9mA (TX、+5dBm)
    • 33mA (TX、+10dBm)

無線プロトコルのサポート

高性能の無線

  • Bluetooth®Low Energy 125kbps LE Coded PHY で -103dBm の感度

  • 温度補償付きで最大 +10dBm の出力電力

法規制の順守

  • 世界各国の無線周波数で規制適合認証:
    • ETSI RED (欧州) / RER (英国)
    • ISED (カナダ)
    • FCC (米国)

MCU のペリフェラル

  • デジタル・ペリフェラルは 30 の GPIO のいずれかにルーティング可能
  • 4 つの 32 ビットまたは 8 つの 16 ビット汎用タイマ
  • 12 ビット ADC、200k サンプル/秒、8 チャネル
  • 8 ビット DAC
  • 2 つのコンパレータ
  • プログラマブルな電流ソース
  • 2 つの UART、2 つの SSI、I2C、I2S
  • リアルタイム・クロック (RTC)
  • 温度およびバッテリ・モニタを内蔵

セキュリティを実現する機能

  • AES 128 および 256 ビット暗号化アクセラレータ
  • ECC および RSA 公開鍵ハードウェア・アクセラレータ
  • SHA2 アクセラレータ (SHA-512 までのフル・スイート)
  • 真性乱数生成器 (TRNG)

開発ツールとソフトウェア

動作範囲

  • オンチップの降圧型 DC/DC コンバータ
  • 1.8V~3.8V のシングル電源電圧
  • Tj:-40~+105℃

パッケージ

  • 7mm × 7mm MOT ( 30 の GPIO)
  • RoHS 準拠のパッケージ

この SimpleLink™ CC2652PSIP デバイスは、システム・イン・パッケージ (SIP) の認証済みモジュールで、マルチプロトコル 2.4GHz ワイヤレス・マイクロコントローラ (MCU) を搭載しています。本デバイスは Thread Zigbee Bluetooth 5.2 Low Energy、IEEE 802.15.4、IPv6 対応スマート・オブジェクト (6LoWPAN)、TI 15.4 スタック (2.4GHz) を含む独自システム、DMM (ダイナミック・マルチプロトコル・マネージャ) ドライバを使った同時マルチプロトコルをサポートしています。本デバイスは、ビル・セキュリティ・システムHVAC医療有線ネットワーク携帯型電子機器ホーム・シアターおよびエンターテインメントネットワーク接続周辺機器市場の低消費電力の無線通信および高度なセンシングに最適化されています。このデバイスの主な特長としては、以下に示すものがあります。

  • DC/DC 部品、バラン、水晶発振器を内蔵した、認証済み、2.4GHzの小型 7mm x 7mm システム・イン・パッケージ・モジュール
  • SimpleLink™ CC13xx および CC26xx ソフトウェア開発キット (SDK) で幅広いプロトコル・スタックを柔軟にサポート
  • ボタン型電池による動作で 33 mA の消費電流、+10dBm の出力
  • 1µA の小さいスタンバイ電流 (全 RAM 保持) により、長いバッテリ稼働時間のワイヤレス・アプリケーション
  • 産業用温度に対応し、105℃ で 11µA の最小スタンバイ電流
  • 高速ウェークアップ機能を備えたプログラマブルな自律型超低消費電力センサ・コントローラ CPU による高度なセンシング。たとえば、このセンサ・コントローラは、1µA のシステム電流で 1Hz の ADC サンプリングが可能です。
  • 潜在的な放射線イベントによるデータ破損を防止する常時オン SRAM パリティを備え、低い SER (ソフト・エラー・レート) FIT (Failure-in-time、故障率) により、産業用市場向けに中断のない長い動作寿命を実現。
  • 柔軟性の高い低消費電力 RF トランシーバ機能を備えた専用のソフトウェア制御無線コントローラ (Arm® Cortex®-M0) により、複数の物理層および RF 規格をサポート
  • Bluetooth ® Low Energy (125kbps の LE Coded PHY で -103dBm) に対応する優れた無線感度および堅牢 (選択度、ブロッキング) 性能

CC2652PSIP デバイスは、SimpleLink™ MCU プラットフォームの一部です。本プラットフォームは、シングル・コア SDK (ソフトウェア開発キット) と豊富なツール・セットを備えた使いやすい共通の開発環境を共有する Wi-Fi、Bluetooth Low Energy、Thread、Zigbee、Sub-1GHz MCU、およびホスト MCU で構成されています。SimpleLink™ プラットフォームは一度で統合を実現でき、製品ラインアップのどのデバイスの組み合わせでも設計に追加できるので、設計要件変更の際もコードの 100% 再利用が可能です。詳細については、SimpleLink™ MCU プラットフォームを参照してください。

この SimpleLink™ CC2652PSIP デバイスは、システム・イン・パッケージ (SIP) の認証済みモジュールで、マルチプロトコル 2.4GHz ワイヤレス・マイクロコントローラ (MCU) を搭載しています。本デバイスは Thread Zigbee Bluetooth 5.2 Low Energy、IEEE 802.15.4、IPv6 対応スマート・オブジェクト (6LoWPAN)、TI 15.4 スタック (2.4GHz) を含む独自システム、DMM (ダイナミック・マルチプロトコル・マネージャ) ドライバを使った同時マルチプロトコルをサポートしています。本デバイスは、ビル・セキュリティ・システムHVAC医療有線ネットワーク携帯型電子機器ホーム・シアターおよびエンターテインメントネットワーク接続周辺機器市場の低消費電力の無線通信および高度なセンシングに最適化されています。このデバイスの主な特長としては、以下に示すものがあります。

  • DC/DC 部品、バラン、水晶発振器を内蔵した、認証済み、2.4GHzの小型 7mm x 7mm システム・イン・パッケージ・モジュール
  • SimpleLink™ CC13xx および CC26xx ソフトウェア開発キット (SDK) で幅広いプロトコル・スタックを柔軟にサポート
  • ボタン型電池による動作で 33 mA の消費電流、+10dBm の出力
  • 1µA の小さいスタンバイ電流 (全 RAM 保持) により、長いバッテリ稼働時間のワイヤレス・アプリケーション
  • 産業用温度に対応し、105℃ で 11µA の最小スタンバイ電流
  • 高速ウェークアップ機能を備えたプログラマブルな自律型超低消費電力センサ・コントローラ CPU による高度なセンシング。たとえば、このセンサ・コントローラは、1µA のシステム電流で 1Hz の ADC サンプリングが可能です。
  • 潜在的な放射線イベントによるデータ破損を防止する常時オン SRAM パリティを備え、低い SER (ソフト・エラー・レート) FIT (Failure-in-time、故障率) により、産業用市場向けに中断のない長い動作寿命を実現。
  • 柔軟性の高い低消費電力 RF トランシーバ機能を備えた専用のソフトウェア制御無線コントローラ (Arm® Cortex®-M0) により、複数の物理層および RF 規格をサポート
  • Bluetooth ® Low Energy (125kbps の LE Coded PHY で -103dBm) に対応する優れた無線感度および堅牢 (選択度、ブロッキング) 性能

CC2652PSIP デバイスは、SimpleLink™ MCU プラットフォームの一部です。本プラットフォームは、シングル・コア SDK (ソフトウェア開発キット) と豊富なツール・セットを備えた使いやすい共通の開発環境を共有する Wi-Fi、Bluetooth Low Energy、Thread、Zigbee、Sub-1GHz MCU、およびホスト MCU で構成されています。SimpleLink™ プラットフォームは一度で統合を実現でき、製品ラインアップのどのデバイスの組み合わせでも設計に追加できるので、設計要件変更の際もコードの 100% 再利用が可能です。詳細については、SimpleLink™ MCU プラットフォームを参照してください。

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技術資料

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証明書 CC2652PSIP UK DoC (Certification) 2022/06/24
証明書 CC2652PSIP CE DoC (Certification) 2022/02/25
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ホワイト・ペーパー Exploring Thread and Zigbee for home and building automation PDF | HTML 2021/04/12
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アプリケーション・ノート TI-15.4 Stack Frequency Hopping Mode FCC Compliance (Rev. A) 2017/02/28

設計と開発

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評価ボード

LP-CC2652PSIP — CC2562PSIP SimpleLink™ マルチプロトコル 2.4GHz ワイヤレス SIP モジュール向け、LaunchPad™ 開発キット

この LaunchPad™ を使用すると、SimpleLink™ マルチスタンダード CC2652PSIP ワイヤレス SIP モジュールを使用した開発を迅速化できます。このモジュールは、パワー アンプを内蔵したマイコンを採用しており、Bluetooth® 5 Low Energy (BLE) と、ZigBee® や Tl 15.4 の各アプリケーションを含めた IEEE 802.15.4 ベースの各プロトコルをサポートしています。ソフトウェア サポートは、CC13XX-CC26XX ソフトウェア開発キット (SDK) を通じて実現しています。

サポート対象の製品とハードウェア
在庫あり
制限:
??asset.out-of-stock-ti_ja_JP??
入手不可
評価ボード

ALGO-3P-UISP1-TI — テキサス インスツルメンツのデバイス向けの Algocraft μISP1 プログラマ

μISP は、ホスト PC に接続する (RS-232、USB、LAN 接続が内蔵) かスタンドアロン モードで動作できます。

スタンドアロン モードでのプログラミング サイクルの実行は、単に START ボタンを押すか、複数の TTL 制御ラインを通して行われます。

そのコンパクトなサイズと汎用性により、本番環境、手動プロセス、自動プロセスへの簡単な組み込みが可能になります。

購入先:Algocraft
サポート対象の製品とハードウェア
デバッグ・プローブ

TMDSEMU110-U — XDS110 JTAG デバッグ プローブ

TI ( テキサス・インスツルメンツ) の XDS110 は、TI の各種組込みプロセッサを意図した、新しいクラスのデバッグ プローブ (エミュレータ) です。XDS110 は XDS100 ファミリを置き換える製品であり、同時に、単一製品で幅広い規格 (IEEE1149.1、IEEE1149.7、SWD) をサポートしています。また、すべての XDS デバッグ プローブは、ETB (Embedded Trace Buffer、組込みトレース バッファ) 搭載のすべての Arm® と DSP プロセッサに対し、コア トレースとシステム トレースをサポートしています。  ピンのコア (...)

サポート対象の製品とハードウェア
在庫あり
制限:
??asset.out-of-stock-ti_ja_JP??
入手不可
デバッグ・プローブ

TMDSEMU200-U — XDS200 USB デバッグ プローブ

XDS200 は、TI の組込みデバイスのデバッグに使用するデバッグ プローブ (エミュレータ) です。大半のデバイスでは、より新しく低コストな XDS110 (www.ti.com/tool/TMDSEMU110-U) の使用が推奨されます。XDS200 は、単一のポッドで IEEE1149.1、IEEE1149.7、SWD などの幅広い規格をサポートします。すべての XDS デバッグ プローブは、ETB (Embedded Trace Buffer、組込みトレース バッファ) 搭載のすべての Arm® と DSP プロセッサに対し、コア トレースとシステム トレースをサポートしています。

(...)

サポート対象の製品とハードウェア
在庫あり
制限:
??asset.out-of-stock-ti_ja_JP??
入手不可
ハードウェア・プログラミング・ツール

ALGO-3P-WRITENOW — Algocraft WriteNow! プログラマ

WriteNow! インシステム プログラマのシリーズは、プログラミング業界で画期的なものです。このプログラマは、さまざまなメーカーの多数のデバイス (マイコン、メモリ、CPLD、およびその他のプログラマブル デバイス) に対応しており、ATE / 付属設備への組み込みが容易な小型サイズです。これらはスタンドアロンで動作、またはホスト PC に接続して動作し (RS-232、LAN、および USB 接続が内蔵)、使いやすいソフトウェア ユーティリティが付属しています。

購入先:Algocraft
サポート対象の製品とハードウェア
ソフトウェア開発キット (SDK)

SIMPLELINK-LOWPOWER-F2-SDK — SimpleLink™ Low Power F2 software development kit (SDK) for the CC13x1, CC13x2, CC13x4, CC26x1, CC26x2 and CC26x4 devices

SimpleLink™ 低消費電力 SDK は、CC13xx、CC23xx、CC26xx、および CC27xx の製品ファミリに対応しています。これらの SDK は、SimpleLink CC13xx、CC23xx、CC26xx、CC27xx のワイヤレス MCU 上で、Bluetooth® Low Energy、Mesh、Zigbee®、Matter、Thread、802.15.4 ベース、独自仕様、マルチプロトコルの各ソリューションを含む、Sub-1GHz および 2.4GHz アプリケーションの開発に対応した包括的なソフトウェア パッケージを提供します。

サポート対象の製品とハードウェア
ソフトウェア開発キット (SDK)

SIMPLELINK-TI-OPENTHREAD-SDK — SimpleLink™ family of devices OpenThread software

This Texas Instruments OpenThread GitHub repository (ot-ti) contains all the software development components and tools that enable engineers to develop Thread based products.
サポート対象の製品とハードウェア
ソフトウェア開発キット (SDK)

TI-15-4-STACK-GATEWAY-LINUX-SDK — TI 15-4-Stack ゲートウェイ向け Linux ソフトウェア開発キット

The TI-15.4-Stack-Gateway-Linux Software Development Kit (SDK) provides a Linux software middleware for the TI 15.4-Stack companion solution. It includes a full Linux user-space software that runs on top of the TI Processor SDK for AM335x platform, which interfaces with the co-processor embedded (...)

サポート対象の製品とハードウェア
IDE (統合開発環境)、コンパイラ、またはデバッガ

ARM-CGT — Arm® コード生成ツール:コンパイラ

The TI Arm® compiler tools are an essential component of the CCStudio™ development ecosystem, providing robust support for TI Arm-based platforms. They are engineered to maximize the potential of TI Arm Cortex®-M and Cortex-R series devices.

The current tools ARM-CGT-CLANG are derived from the (...)

サポート対象の製品とハードウェア
IDE (統合開発環境)、コンパイラ、またはデバッガ

CCSTUDIO — Code Composer Studio 統合開発環境(IDE)

CCStudio™ IDE is part of TI's extensive CCStudio™ development ecosystem and is an integrated development environment for TI's microcontrollers, processors, wireless connectivity devices, and radar sensors. CCStudio IDE is available as desktop or cloud-based applications. The cloud version (...)

サポート対象の製品とハードウェア
IDE (統合開発環境)、コンパイラ、またはデバッガ

CCSTUDIO-OPENOCD — OpenOCD Binary Releases

Pre-built binaries for the popular open-source OpenOCD debug stack.
サポート対象の製品とハードウェア
IDE (統合開発環境)、コンパイラ、またはデバッガ

SENSOR-CONTROLLER-STUDIO — センサ・コントローラ・スタジオ(未定)

Sensor Controller Studio is used to write, test and debug code for the CC26xx/CC13xx Sensor Controller, allowing for ultra-low power application design.

The tool generates a Sensor Controller Interface driver, which is a set of C source files to be compiled into the System CPU (ARM Cortex-M3/M4) (...)

サポート対象の製品とハードウェア
IDE (統合開発環境)、コンパイラ、またはデバッガ

SYSCONFIG — SysConfigのスタンドアロン・デスクトップ・バージョン

CCStudio™ SysConfig is part of TI's extensive CCStudio™ development ecosystem and is a configuration tool that simplifies hardware and software configuration challenges to accelerate software development.

SysConfig provides an intuitive graphical user interface for configuring pins, peripherals, (...)

サポート対象の製品とハードウェア
オンライン・トレーニング

SIMPLELINK-ACADEMY-CC13XX-CC26XX — SimpleLink™ CC13xx and CC26xx Academy

SimpleLink™ Academy is an interactive learning experience for TI's wireless protocols. Our hands-on training modules cover all phases of development for LaunchPad™ development kits alongside software development kits (SDKs) in the SimpleLink MCU family.
サポート対象の製品とハードウェア
はじめに

TI-DEVELOPER-ZONE — Start embedded development on your desktop or in the cloud

From evaluation to deployment the TI Developer Zone provides a comprehensive range of software, tools and training to ensure that you have everything you need for each stage of the development process.
サポート対象の製品とハードウェア
ソフトウェア・プログラミング・ツール

FLASH-PROGRAMMER — SmartRF フラッシュ・プログラマ

SmartRF フラッシュ・プログラマ 2 は、デバッグ / シリアル・インターフェイス経由で、ARM をベースとする TI (テキサス・インスツルメンツ) の低消費電力 RF ワイヤレス・マイコンのフラッシュ・メモリをプログラム (書き込む) する目的で使用できます。互換性については、サポート対象製品のリストをご覧ください。Uniflash は、各種 SimpleLink 製品のプログラミング (書き込み) にも使用できます。

SmartRF フラッシュ・プログラマは、TI (テキサス・インスツルメンツ) の8051 をベースとする低消費電力 RF (...)

lock = 輸出許可が必要 (1 分)
サポート対象の製品とハードウェア
ソフトウェア・プログラミング・ツール

UNIFLASH — UniFlash フラッシュ プログラミング ツール

UniFlash は、テキサス インスツルメンツの広範な CCStudio™ 開発エコシステムであり、マイコンやワイヤレス コネクティビティ デバイスが搭載しているオンチップ フラッシュと、テキサス インスツルメンツ製プロセッサ向けのオンボード フラッシュに対してプログラミング (書き込み) を行うためのソフトウェア ツールです。UniFlash には、グラフィカル インターフェイスとコマンド ライン インターフェイスの両方が備わっており、デスクトップまたはクラウドで実行できます。

UniFlash は CCStudio Developer Zone (...)

サポート対象の製品とハードウェア
サポート・ソフトウェア

RF-RANGE-ESTIMATOR — RF Range Estimator

このツールにより、TI のワイヤレス・デバイスを使用した屋内外の RF リンク向けの実用的な距離概算機能を実現できます。屋外距離の場合、見通し距離(Line-of-Sight:LOS)をベースとして概算します。屋内距離の場合、Tx(送信)ユニットと Rx(受信)ユニット間に存在する建設資材を選択することができます。Tx ユニットと Rx ユニットの間に存在する建設資材の減衰が大きいほど、距離は短くなります。
サポート対象の製品とハードウェア
計算ツール

BT-POWER-CALC — Bluetooth Power Calculator for CC13xx, CC26xx, CC23xx, and CC27xx devices

このツールを使用して、TI の Bluetooth デバイスを使用するさまざまな使用事例に対応する Bluetooth Low Energy 消費電力推定値を計算することができます。このカリキュレータは、アドバタイズ (サービス利用可能の通知) とペリフェラル (BLE の役割の 1 つ) 両方の使用事例に対応しており、さまざまな使用事例プロファイル・パラメータを構成することができます。予期されるバッテリ寿命の概算を出力します。
サポート対象の製品とハードウェア
計算ツール

SMARTRF-STUDIO-7 — SmartRF スタジオ

SmartRF™ Studio は、RF システムの設計者が TI の CC1xxx と CC2xxx の各低消費電力 RF デバイス全般を設計するプロセスの初期段階で無線を簡単に評価するのに役立つ Windows アプリケーションです。構成レジスタの値とコマンドの生成、さらに RF システムの実用的なテストとデバッグを簡素化できます。

SmartRF Studio は、以下の TI デバイスをサポートしています。

 

リソース

サポート対象の製品とハードウェア
計算ツール

Z-STACK-CALC — Z-Stack Power Calculator

SimpleLink™ Z-Stack™ ソフトウェアのユーザーは、このツールを使用すると、Zigbee アプリケーション内にある、スリープ状態の多いエンド デバイスのシステム電力プロファイルを分析できます。このカリキュレータを使用すると、潜在的なシステム バッテリ駆動時間の評価が可能になるとともに、システム設定、スタック パラメータ、ペイロード プロファイル、使用率パラメータの設定を通じてバッテリ駆動時間の最適化方法を決定し、システム設計の選択肢をエミュレートすることにより望ましい性能を実現できます。
サポート対象の製品とハードウェア
認証

CC26XX-REPORTS — CC26xx 規制認証レポート

CC26xx モジュールの認定取得用サポートをご希望ですか。CC26xx-CERTIFCATION は、お客様が開発した製品の認定成功に役立つ関連情報とサポートを提供します。このページでは TI のモジュールと評価ボードに関する最新の認証レポートを用意しています。
サポート対象の製品とハードウェア
設計ツール

3P-WIRELESS-MODULES — サードパーティ無線モジュール検索ツール

サード パーティーのワイヤレス モジュール検索ツールを使用すると、開発中の最終製品の仕様を満たす製品を特定し、製造に対応したワイヤレス モジュールを調達することができます。この検索ツールに掲載されているサード パーティーのモジュール ベンダ各社は、TI のワイヤレス コネクティビティ製品を活用したワイヤレス モジュールの設計や製造に関する専門知識がある独立系サード パーティー企業です。

サポート対象の製品とハードウェア
設計ツール

SIMPLELINK-2-4GHZ-DESIGN-REVIEW — Hardware Design Review Request Form for SimpleLink™ CC2xxx Devices

SimpleLink ハードウェアの設計レビュー プロセスは、問い合わせの手段を提供します。その後、関連する設計に関するエキスパートと 1 対 1 で連絡、エキスパートはお客様の設計に対するレビューを実施し、役に立つフィードバックをお知らせします。レビューの依頼に関する 3 ステップのシンプルなプロセスと、関連する技術資料やリソースへのリンクは、こちらで見つかります。

開始

2.4GHz ハードウェア設計レビューを依頼する前に、設計に関する一般的な質問は TI の E2E forum に投稿してください。

Hardware Design Review Request Form (...)

サポート対象の製品とハードウェア
パッケージ ピン数 CAD シンボル、フットプリント、および 3D モデル
QFM (MOT) 48 Ultra Librarian

購入と品質

推奨製品には、この TI 製品に関連するパラメータ、評価基板、またはリファレンス デザインが存在する可能性があります。

サポートとトレーニング

TI E2E™ フォーラムでは、TI のエンジニアからの技術サポートを提供

コンテンツは、TI 投稿者やコミュニティ投稿者によって「現状のまま」提供されるもので、TI による仕様の追加を意図するものではありません。使用条件をご確認ください。

TI 製品の品質、パッケージ、ご注文に関するお問い合わせは、TI サポートをご覧ください。​​​​​​​​​​​​​​

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